日坂が言うように失敗を経験して好転に結びつけるのでしょうが
中山はなかなか好に転じませんでした。
九州(宮崎)大会
日坂が記憶している予選の水盤を使ってのアレンジメント(水盤は覚えていません)
黒雲母(薄い石)と蜂の巣を使ったことを記憶しています。
雲母を積み重ねて高さをだし 確かフェゲタティフぽいデザインでした。
我々 東海、北陸ブロック(現在はそれぞれにわかれています)は凄腕のメンバーが多く
狭き門でありました。
そんな中 中山は一次審査 通過 ファイナルへと進んだのです。
ファイナルに関しては全く記憶がありません。
そして九州(宮崎)大会へ駒を進めたのです
宮崎 シーガイアのジャパンカップは次回のお楽しみに
続く

コメント (3)
写真の赤。心を奪われます。わたしの絶対的大好きなツボです。明るい赤。自分の結婚式のとき、どうしても、明るい赤のブーケを持ちたくて、ブーケを作ってくれる先輩が、明るい赤バラを探すのに苦労していました・・・。お部屋も、自分も、ストロベリーショートケーキになりたかったものですから!何度も大会に出ていると、記憶って、やはり薄れていくものですか?
投稿者: 4月13日生まれのアメリ | 2008年09月23日 23:32
日時: 2008年09月23日 23:32
記憶に残すには感情とのバランスも左右すると思います。
失敗であれ成功にしてもそこに感情が大きくはいっていれば
鮮明に覚えています。 なかなかないですね。
日常のことで一杯ですからね
ただ感情派の人間でいたいですよね
投稿者: nakayama | 2008年09月24日 14:30
日時: 2008年09月24日 14:30
とても、感銘を受けた、お答で、思わずまたコメントを書きました。確かにいい事も悪い事も、その時の感情が大きいほど鮮明ですね。自分に置き換えても同じです。でも、日々が忙しくない方が、たくさん思い出せますよ。それだけ、今が、あまり変化がないってことなのかな・・・。わたしも、感情派の人でいたいです。
投稿者: 4月13日生まれのアメリ | 2008年09月24日 20:14
日時: 2008年09月24日 20:14